下奥歯の銀の被せ物をセラミックブリッジに審美回復した症例 - 岡田歯科医院

施術例

下奥歯の銀の被せ物をセラミックブリッジに審美回復した症例

施術前

笑うと銀歯が気になるということはありませんか? 銀歯はどうしても白い歯と違いキラっと光ってしまって口を大きく開けたり笑ったりすると目立ってしまいます。 この銀歯がコンプレックスとなって思いっきり笑ったり、おいしいものを食べるときも大きな口が開けられなくなったりするのは非常にもったいないですよね。 今回の患者様も以前に治した下奥歯の虫歯治療あとの銀歯が気になるということで今回セラミックによるブリッジにより審美回復させていただきました。

施術中

ブリッジとは1本だけにセラミックを被せるのではなく、今回の症例のように奥歯の2本の歯根がある場合はここに多い被せるように2本分を被せる施術法方法です。 現在の銀歯を取り外し新しいセラミックがしっかりとはめ込めるように奥歯を形成していきます。

施術後

セラミックによる審美回復の利点は、既存の歯と形や色味を非常に近くあわせられるため仕上がりがとても美しいのが特徴で見た目にはほとんど既存歯と変わらなくなります。今回セラミックによる審美回復された患者様も「これで気にすることなく大きな口をあけられる!」と非常に喜んでおられました。

笑顔は人にとって非常に大切です。うれしい時はもちろん、おいしいものを食べたとき、楽しいとき、幸せなときなど自然と笑顔になるものです。この笑顔が歯によってコンプレックスになるのはもったいないですよね。自信を持って素敵な笑顔になれるように同じようにお悩みを抱えられている方はお気軽に岡田歯科医院までお問い合わせくださいね。

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