プラスチックの詰め物の変色が気になり、セラミッククラウンにした症例 - 岡田歯科医院

施術例

プラスチックの詰め物の変色が気になり、セラミッククラウンにした症例

施術前

2、3番目の前歯の変色が気になり、色もバラバラなことが気になっておられました。また前歯にむし歯があり部分的に詰め物をされておられましたが、何度も詰め替えなければいけないのでこの際オールセラミックによるクラウンに変更することになりました。

施術中

術中です。神経をとっていないので既存の歯を削り土台を形成してきます。

施術後

術後です。オールセラミックは自然な色味を出せるのが特徴です。とても白くもできますが、やはりまわりの色味としっかりと自然に見えるように調整することが必要です。まわりの歯とも違和感なくなじんていることがわかります。

オールセラミックは1本10万円(税別)です。